お正月はパパがお屠蘇を飲んじゃったから、歩きサンポだったよね。

(シ:いつもの公園から利根川まで歩いたです!)

物凄く沢山落ち葉が吹き黙ってるところがあったよね。
(シ:足が埋まっちゃったです。)

おまけに遮るものが無いから風が強いこと強いこと!

利根川の土手に上がったころから少しずつ風が収まり始めたんだよね。
(シ:はいです♪)

広々してておサンポし放題だよ。

それにしてもこの土手高いんだよね。
(シ:洪水にならないようにしっかり作ってあるらしいです)

この辺で一番高い場所だから、遠くまで見渡せるよ。

(シ:筑波山もよく見えたです。)

(シ:日没が近いです)

風がだいぶ収まってきたね。

あっ!夕日が沈む!

(シ:土手の向こうにちょびっとだけ富士山が頭を覗かせてるです。)

公園まで戻ってくると、、、

(シ:なんかお空がキレイな桜色になってきたです!)

なんかこういうお空の下でおサンポできるの、良いよね。
(シ:はいです♪)

少し日が長くなってきたかな?でも早くお家に帰らないと、暗くなっちゃうよね。

(シ:ホントに良い色だったです〜)

お家に着くころには大分暗くなっちゃったけど、大満足だったね。

(シ:はいです♪キレイだったです!)