チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

たまにはボクも

最近、すっかり足が弱くなって、ちょっとした段差も昇るのが辛くなってきたウィル君。

 

 

少し高い位置にあるベッドに上りたそうにしているけど、自力ではなかなか登れないみたいです。

でも、、、

 

 

(ウ:ボク頑張って上ったよ!)

ちょっと得意そうです。

 

 

(ウ:あ~、この包み込まれつつ、ダラッっとする感覚が時々無性に恋しくなるんだよね~)

満足できたみたいで、良かった良かった♪