チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

早っ!

少し明るくなってからの朝サンポは、寒さも少し緩んでくるからおサンポし易いね♪

 

 

日向に出ると、ボク達黒い毛皮の部分はホカホカになっちゃうくらい。

あれ?シーちゃんどうしたの?

 

(シ:兄たん、静かにです。ヤツがいるです。)

ヤツ?あっ!今何か動いた!

 

 

リスだ!

シーちゃん見つけるの早いね~。

 

 

(シ:シーちゃんはリスポンは見逃さないです!)