チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

2025ー2026年末年始はパパの実家で(2)

明けて新年!

 

 

2026年のスタートは、まずはボクはカートでいつもの初日の出スポットへ!

 

 

まだちょっと早かったね。

霜が真っ白に下りてて気温は低いけど、風が無くてそこまで寒さは感じないかな?

 

 

(シ:地平線が薄紅色に染まって綺麗です♡)

 

 

よし!じゃあ、僕も少しカートを降りて歩いてみようかな?

(シ:兄たん、シッポがアゲアゲです!)

 

 

でもさ、ちょっといつも朝日が出る方角は地平線近くに雲がかかってるように見えるんだけど、、、

(シ:はいです。でも信じて待つしかないです。)

 


そして、信じた心が通じたのか、、、少しだけ雲が切れて、初日の出をちょっとだけ見ることが出来たよ♪

(シ:信じることが大切です!)

 

 

もう少し待って、いよいよ2026年の太陽登場!

 

 

一気に明るくなって一年のはじまりはじまり!

(シ:今年も頑張るです!)