チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

アイ君涼しくなったです!

大分朝の日が昇る時間が遅くなってきたです。

 

 

(ウ:まだまだ世の中半分寝てるみたいだね。)

はいです~。

 

 

(ウ:おや?あれはシーちゃんの待ち人来るかな?)

 

 

あっ!アイ君です!

 

 

おはようです、おはようです!

(アイ:シーちゃんおはよう!でもちょっと顔が近すぎだよ!)

 

 

いいんです!シーちゃんはアイ君大好きだからチューしてあげるです!

(アイ:やれやれ=3)