チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

アレン家改めレオン家訪問

パパがインフルに罹って行けなくなっちゃってたんだけど、アレン家改めレオン家を訪問してきたよ!

 

 

レオン君、9か月。

一応、ボクがはじめてパパとママと会った頃と同じくらいかな~?

え?全然見えないって?そう?

 

 

(レ:レオンですっ!よろしくねっ!)

元気いっぱいだな~。

 

 

(シ:ここは、シーちゃんが大人の威厳というものを教えてあげるです)

(レ:おばちゃん、ボクと遊んでくれる?)

 

 

(シ:お姉さんは忙しいのよ!)

(レ:こわっ!)

 

 

(レ:じゃあ、おじさんはボクと遊んでくれる?)

もう二歳若かったらワンプロ教えてあげるんだけど、もうちょっとムリかな~。

それにしても近過ぎだよ。

(ママ:レオン君におみやげでーす♪)

 

 

(レ:うわっ!これ凄く良い音鳴るね!おまけに丈夫だし!たーのしー♪)

 

 

(レ:おもちゃ、ありがとうっ!)

まだ成長途中で同じくらいの大きさってこともあるけど、なんだかちょっとシーちゃんに似てるな~。

 

 

(シ:シーちゃんは引っ張りっこしてもらうです♪)

 

 

(レ:おばちゃんが遊んでくれないよ~。)

まあまあ、シーちゃんは気紛れだからね。

 

 

さてと、僕はちょっとひと眠りさせてもらおうかな?

(レ:ボクのボール、返してよ~~)

あれれ?これは失礼。丁度アゴ置きに良い高さだね。

 

 

(シ:シーちゃんはロープを噛み噛みしてるです♪)

(レオンママ:ちょっと失礼、、、)

 

 

(レオンママ:さーて、レオンちゃんどうする?)

(シ:。。。)

 

 

(レ:ちょっとコワいけど、とりあえず行ってみようかっ!)

 

 

(シ:良いわけないです!)

(レ:こわっ!!!)

 

 

(シ:ベーだです!)

 

 

(レ:まあまあ、仲良くしてよ~。)

(シ:気安くするんじゃないわよです!)

 

 

若いオスボーダーはみんなこんなもんじゃない?

コワイお姉さまの洗礼を受けて、少しずつ強くたくましくなるんだよ!

 

 

と、いったところで、レオン君との初対面はこれにて終了!

また会えるといいね。

 

 

(レ:え~っ!もう帰っちゃうの?ボクも連れてってよ!)

じゃあね~♪