パパがインフルに罹って行けなくなっちゃってたんだけど、アレン家改めレオン家を訪問してきたよ!

レオン君、9か月。
一応、ボクがはじめてパパとママと会った頃と同じくらいかな~?
え?全然見えないって?そう?

(レ:レオンですっ!よろしくねっ!)
元気いっぱいだな~。

(シ:ここは、シーちゃんが大人の威厳というものを教えてあげるです)
(レ:おばちゃん、ボクと遊んでくれる?)

(シ:お姉さんは忙しいのよ!)
(レ:こわっ!)

(レ:じゃあ、おじさんはボクと遊んでくれる?)
もう二歳若かったらワンプロ教えてあげるんだけど、もうちょっとムリかな~。
それにしても近過ぎだよ。
(ママ:レオン君におみやげでーす♪)

(レ:うわっ!これ凄く良い音鳴るね!おまけに丈夫だし!たーのしー♪)

(レ:おもちゃ、ありがとうっ!)
まだ成長途中で同じくらいの大きさってこともあるけど、なんだかちょっとシーちゃんに似てるな~。

(シ:シーちゃんは引っ張りっこしてもらうです♪)

(レ:おばちゃんが遊んでくれないよ~。)
まあまあ、シーちゃんは気紛れだからね。

さてと、僕はちょっとひと眠りさせてもらおうかな?
(レ:ボクのボール、返してよ~~)
あれれ?これは失礼。丁度アゴ置きに良い高さだね。

(シ:シーちゃんはロープを噛み噛みしてるです♪)
(レオンママ:ちょっと失礼、、、)

(レオンママ:さーて、レオンちゃんどうする?)
(シ:。。。)

(レ:ちょっとコワいけど、とりあえず行ってみようかっ!)

(シ:良いわけないです!)
(レ:こわっ!!!)

(シ:ベーだです!)

(レ:まあまあ、仲良くしてよ~。)
(シ:気安くするんじゃないわよです!)

若いオスボーダーはみんなこんなもんじゃない?
コワイお姉さまの洗礼を受けて、少しずつ強くたくましくなるんだよ!

と、いったところで、レオン君との初対面はこれにて終了!
また会えるといいね。

(レ:え~っ!もう帰っちゃうの?ボクも連れてってよ!)
じゃあね~♪