さて、じゃああまり長居をしてしまうと、アレンがボクのおウチに着いて来ちゃうから、この辺でおいとましようかな?

(ア:じゃあ、少しだけ屋上に行って一息入れてからにしたら良いよ♪)
うんうん、そうする!
あっ!

(シ:一息いれて、ふ〜っです〜=3)
(ア:それは違うよシーちゃん!)

最後までゴメンね、アレン。
(ア:いや〜、いいよ!シーちゃんがこういう子だっていうことは去年から知ってるし~。)
。。。

でも、やっぱりアレンとは気が合うな〜。
(ア:ボクもウィル兄といると安心するよ。)

(シ:シーちゃんも名残惜しいです〜♪)
(ア:ボクは名残惜しくないよ!)

(シ:はにゃ〜、それは残念です〜)
(アレン家のみんな:シーちゃんもまたね!次に来る時は忘れないでいてね!)
(シ:自信無いですけど、善処するです!)
(ママ:アレン、ちゃんとダイエットするんだよ)
(ア:う~ん、、、それはちょっと自信無いな〜。。。)

じゃあ、本当に名残惜しいけど、またね!アレン!

(ア:うん!次はボクのことシーちゃんが忘れちゃう前に会おうね!)