チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

初夏の避暑旅行(4)

(シ:兄たん、兄たん、なんか美味しそうなニオイがし始めてるです!)

 

 

シーちゃん、お行儀悪いよ。ちゃんと大人しくボク達の順番が来るのを待ってなきゃ。

 

 

(シ:っていつの間にテーブルの下に移動したですか!)

ふふっ、これもアピールテクニックの一つだよ。

 

 

(シ:はにゃ〜、それは勉強になるです〜。でもシーちゃんは直接カワイさアピールで行くです!)

 

 

(ママ:じゃあそろそろウィッ君とシーちゃんの晩御飯の準備をしよっかな〜♪)

(シ:それは見逃せないです!)

こらこらシーちゃん、落ち着いて。。。

 

 

(シ:はいです!シーちゃん良い子になるです!)

(ママ:そうそう!ウィッ君ははじめからお利口ね〜♪)

当然だよ!

 

 

(シ:さあ、もう準備出来たですね!)

 

 

ボクお利口に待ってるよ!

。。。といったところで、晩御飯をドタバタしながら食べてこの日はおしまい!

二日目に続くだよ!