チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

お尻?

いつもは朝起きてウィルさんのハウスを覗くとこんな感じで、こっちを見ていて目が合います。

 

 

(ウ:早く準備しておサンポ行こうよ!)

 

 

ところが何故かこの日はこっちにお尻を向けていて、なかなか気づかない。

後ろ足が少し弱くなってきた為か、ハウスの中で後ろ足を軸にして回転するのが億劫みたい。

まぁ、14歳だし、既にフローラ姉さんのお年も超えているからね〜。

(ウ:ちょっと前の日の疲れが残ってただけだよ。まだまだ元気だよ!)

そぅ?まぁ、ゆるゆる行こうね。

(シ:賛成です!)

(ウ:そこでなぜシーちゃんが返事するかな???)