チャーウィル日記2

ボーダーコリー ウィリアム&シスルとの日常 時々お星さまになったフローラの思い出

久し振りです!

クルマから降りると、そこには、、、

 

 

あ、あんた誰です〜っ?!

 


(ウ:シーちゃん、失礼だな〜。ジェンだよ。まったくもう~。

ゴメンねジェン、久し振り♪)
(ジ:久しぶり、ウィル兄さん!シーちゃんの記憶容量が極小なのはよく知ってるから大丈夫よ!)

(ウ:後で締めておくから許してね♪)

 

 

(ママ:その前に私が締めとくわ!コラッ!)

キュ〜です〜。

 

 

ということで、ジェンのおウチを訪問したです!

 

 

それにしても久しぶりです〜。

(ジ:コロナの間会ってないから、四年ぶり?)

ひぇ〜です〜。忘れるわけです〜。

(ウ&ジ:コラ〜ッ!!!)

(ジ:私はシーちゃんのママもパパも、ウィル兄さんもシーちゃんもちゃんと覚えてたわよ!)

さすがです〜♪

 

 

(ウ:あれ?なんか気になる子がいるぞ!)

(ジ:ルビーちゃんよ!よろしくね!)

(ル:こんにちわ、よろしくね!)

 

 

(ウ:ル、ルビーちゃん、ボク、ウィリアムって言います。その、、、ボ、ボクと遊んでください!)

(ル:え〜っ?どうしよっかな〜?大きいし、なんかコワイし~?)

 

 

兄たん、怯えさせちゃダメです〜。

(ウ:ボク、紳士だと思うんだけどな〜)

 

 

(ジ:あ!お昼が来た!Anthony'sのピザよ!あ〜、良い匂い!)

なかなか聞く機会の無いお店です〜。

(パパ:凄く美味しかったよ!)

 

 

(ウ:チキンも美味しそうだな〜♡)

チキンはPOPEYEっていうお店です。衣の音もパリパリしててGoodです!

 

 

(ジ:エヘッ!今のうちに甘えちゃおうっと♡)

(ジェンは甘え上手になったね!)

 

 

シーちゃんはお庭を探検です!

あれれ?兄たん、ストーカーはダメです!

 

 

(ウ:ルビーちゃ~ん♡)

 

 

ふぅ〜っ!まったく世話が焼ける兄たんです。

 

 

(ウ:ルビーちゃ~ん♡♡♡)

すっかりメロメロです。

 

 

(ジ:まぁいいじゃない!シーちゃんもすっかり慣れたね!)

はいです。だいぶ慣れたです。

といったところで、今回のジェン家訪問はおしまいです!

I'll be backです!

(ジ:え?)

(ウ:ルビーちゃ~ん♡♡♡)